映画「パンクしそうだ」


ストーリー

売れないパンクバンドのギターボーカルだった隆平は、恋人・春奈の妊娠を機に真っ赤な髪を黒く染め、バンドは解散。心機一転、彼女の実家の不動産店で働き始める隆平だったが、春奈との結婚式の余興でバンド演奏をすることになる。メンバーの光一、亮と練習を再開し、音楽の楽しさを思い出す隆平。そんなとき隆平は、かつてのバンド仲間で今はプロシンガーとして活躍する明音が、全国ツアーのバンドメンバーを公募していることを知る。「最後のチャンスかも知れない」応募を勧められた隆平の心の奥で、音楽への情熱がふつふつと蘇り始める。

出演

亀田侑樹、松山愛里、夛留見啓助、イワゴウサトシ、岩井堂聖子   


監督・脚本 目黒啓太

製作総指揮 松谷孝征(VIPO理事長)

製作 特定非営利活動法人映像産業振興機構(VIPO)

プロデューサー 久保田傑

撮影 谷口和寛

照明 森 紀博

録音 齋藤泰陽

美術 平井淳郎

編集 小林由加子

衣裳 田口 慧

ヘアメイク 有路涼子

スクリプター 生田透子

助監督 金田 健

制作担当 菅井俊哉

音楽 どついたるねん

制作プロダクション オフィス・シロウズ

©2017VIPO

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